1000SERIES
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扉閉鎖順位調整器併用納り図パラレル型(ストップなし) 詳しくは、最寄りの営業所へお問い合わせください。 ご使用される場合、先閉めドア(子扉)は吊元中心から 430mm以上ドア巾が必要です。子扉DW●先閉めドア(子扉)に標準仕様の1001P又は1002Pを●下図の様な目板形式の場合には、扉閉鎖順位調整器は不要です。●ドアの開き方向●後閉めドア(親扉)巾が720mm以下の場合、1001PJ 又は1002PJをご使用ください。●後閉めドア(親扉)巾が43項の最小ドア巾以下の場合は、 別途ご相談ください。●先閉めドア(子扉)巾600mm以上の場合は1001P又は 1002Pを標準位置でご使用ください。●本品はストップなしのみです。●本図は右勝手を示します。扉閉鎖順位調整器 JCNシリーズL1DW(12)30327640710652252007011902470194922321068190229召合せ中心目板の厚み竪枠竪枠側面○+丸皿小ネジM5×12ℓ先閉めドア後閉めドア○+丸皿小ネジM5×12ℓ の適用ドア巾が変わります。●目板形状(エアタイト等)によっては先閉めドア(子扉)ドアクローザの種類扉閉鎖順位調整器の種類型  番1001PJ1002PJ15〜3025〜45JCN-350/JCN-350CJCN-250/JCN-250C型  番L1250350最小ドア巾(mm)重量(kg)先閉めドア適用サイズ(子扉)300以上42※JCNシリーズの図は、取付イメージです。ドアの仕様により取付位置が異なりますので、詳細は「扉閉鎖順位調整器」のカタログをご参照ください。

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