オートスイングヒンジ
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型 番型 番12コマ11コマ11コマ6コマ7コマ6コマFR-124コマFR-8KFR-14FR-16スプリング巻込み量FR-22FR-30FR-50スプリング巻込み量ドアを吊込み後、付属の調整ハンドルでドアの開く方向(本体に矢印で表示)へスプリングがきき始める位置から約1回転スプリングを巻込んでください。セット座1コマ巻込み方向※セット座は8コマで約1回転します。※表よりも2コマ以上余分に巻込まないでください。調整ハンドル図は右勝手を示します。左勝手は巻き込み方向が逆になります。FR-8K〜16型FR-22〜50型ドアを吊込み後、付属の調整ハンドルで上部セット座をドアの開く方向(本体に矢印で表示)へ回し、スプリングがきき始める位置から約1回転スプリングを巻込んでください。(下部セット座も同様)※セット座は12コマで約1回転します。※表よりも2コマ以上余分に巻込まな いでください。2コマ1コマ1コマ巻込み方向図は右勝手を示します。左勝手は巻き込み方向が逆になります。調整ハンドル上部セット座下部セット座FR-22〜50型FR-8K〜16型スプリング巻込み後、調整ピンをセット座に差し込んでください。セット座には、調整ピンを差し込む位置に白色の目印がしてあります。セット座白色目印調整ピン※○+ナベ小ネジは調整ピンを抜 取る時に使用してください。○+ナベ小ネジM3×40ℓ上部スプリング巻込み後、調整ピンを上部セット座に差し込んでください。次に、下部セット座も同様にスプリングを巻き込み、下部セット座に調整ピンを差し込んでください。上下セット座には、調整ピンを差し込む位置に白色の目印がしてあります。白色目印調整ピン※○+ナベ小ネジは調整ピンを 抜取る時に使用してください。○+ナベ小ネジM3×40ℓ上部セット座下部セット座調整ピンのセットス リングの巻込みドアの吊込み8吊込みはドアを斜めにして本体軸を受座に入れます。本体軸を受座に入れた後、ドアをおこします。1.受座と本体軸のR方向確認2.本体軸を受座へ差込む4.トップピボット軸をドアへ差込む5.インジケ−タ−キャップの取付け本体軸受座受座のアール部と本体軸のアール方向を確認してください。受座と本体軸のアール方向がずれていると吊込みができません。アール方向がずれている場合は、同一方向になるように軸をまわして合わせてください。丸窓突起丸窓突起トップピボット軸調整ネジトップピボット軸調整ネジトップピボット軸トップピボット軸本体軸が受座に完全に入ったことを確認後、ドアを開いてトップピボット軸をドア側の軸受に合わせ、丸窓に突起がおりてくるまでトップピボット軸調整ネジを締め付けてください。※図のように中央の丸窓に突起がおりていることを 確認してください。 突起が充分におりていない場合、トップピボット 軸は完全に出ていませんので、トップピボット軸 調整ネジを更に締め付けてください。トップピボット軸調整ネジを完全に締め付け後、トップピボット軸調整ネジ用窓に付属のインジケーターキャップをはめ込んでください。トップピボット軸調整ネジの締め付けが不十分な場合、インジケーターキャップがはめ込みできません。トップピボット軸調整ネジ用窓インジケーター    キャップ※点検時、インジケーターキャップが付いていることを 確認することによりトップピボット軸調整ネジが緩ん でいないことを確認できます。3.ドアをおこすドアの吊込み方法(ス リング巻込み式:FR-8K〜50型)本体図はFR-12型~50型を示す。受座FR-12型~50型本体軸アール受座FR-8Kアールアール

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