フォント事業の譲渡について

リョービ株式会社は、2011年10月1日にフォント(書体)事業を 株式会社モリサワ に譲渡しました。 アフターサービスやサポート等のお問い合せは、株式会社モリサワの窓口へ直接お願いいたします。


フォント(書体)に関するアフターサービスの窓口について


印刷機器
ホーム > 印刷機器トップ > フォント > 組込み用フォント(OEM) > 表示装置組込み用フォント
このページを印刷する

法人のお客様へ

< 前に戻る
表示装置組込み用フォント

用途

携帯電話・PDA・電子辞書・電子ブック・Set Top Box・デジタルTV・カーナビ・計測器等の液晶表示装置等への表示に使用

種類

ビットマップフォント

コンパクトTrueTypeフォント

文鼎(*1)独自のアイコンベース(Icon Base)の技術で圧縮したTrueTypeフォントです。
通常のTrueTypeフォントに対してデータ量が約3分の1程度とコンパクトになっています。
低容量スケーラブルフォント(HiFont/Mobile Font)
文鼎(*1)独自の技術を用いたフォントフォーマットで、グレースケールで文字を表示させることができます。
高品質、高機能、低容量で、液晶表示装置を用いた機器への組込みに最適なフォントソリューションです。
多国語文字表示ツール(レイアウトエンジン)
 
*1 文鼎(ぶんてい)は、台湾のフォントメーカー「株式会社 文鼎科技開発」です。当社は、文鼎のフォントソリューション「iFont」の日本国内での販売代理店です。
   文鼎のホームページはこちら>>>

採用事例

実際に採用されている採用事例の一例をご紹介します。

組込み用フォント採用事例はこちらから>>>