沿革

1943年(昭和18年) 株式会社菱備製作所(現リョービ株式会社)を設立
1944年(昭和19年) [ダイカスト事業] 火入れ式を行い、ダイカスト製品の製造販売を開始
1954年(昭和29年) プラスチック製品の製造を開始
1961年(昭和36年) 東京証券取引所へ上場
[印刷機器事業] オフセット印刷機の製造を開始
1962年(昭和37年) [ダイカスト事業] 蒲原工場(現静岡工場)の操業を開始
1963年(昭和38年) [建築用品事業] ドアクローザの製造販売を開始
1966年(昭和41年) [ダイカスト事業] 三良坂工業株式会社(現リョービミラサカ株式会社)を設立
[ダイカスト事業] 御調工業株式会社(現リョービミツギ株式会社)を設立
釣具の製造販売を開始 ( 2000年9月 釣具事業を譲渡 )
1968年(昭和43年) [パワーツール事業] 電動工具の製造を開始
1970年(昭和45年) [印刷機器事業] 株式会社晃文堂(のちリョービイマジクス株式会社)がリョービグループに加わる
1971年(昭和46年) [パワーツール事業] 株式会社東和電器(現リョービ販売株式会社)がリョービグループに加わる
1973年(昭和48年) リョービ株式会社に社名変更
ゴルフ場を経営するリョービ開発株式会社を設立
1975年(昭和50年) コーポレートアイデンティティシステム(CIS)を導入
1983年(昭和58年) ゴルフ用品の製造販売を開始 (2002年5月 スポーツ用品事業を終結)
1985年(昭和60年) [ダイカスト事業] 米国にシェラー・リョービCORP.(現リョービダイキャスティング(USA), INC.)を設立
[ダイカスト事業] 生野株式会社を設立
1989年(平成元年) [ダイカスト事業] 株式会社東京軽合金製作所がリョービグループに加わる
1990年(平成 2年) [ダイカスト事業] 英国にリョービアルミニウムキャスティング(UK), LIMITEDを設立
リョービ環境保全委員会を設置
1994年(平成 6年) [パワーツール事業・建築用品事業] 中国に良明(大連)机器有限公司(現利優比(大連)机器有限公司)を設立
コーポレートアイデンティティシステム(CIS)を見直し、新しいコーポレートロゴ、カラーを制定
2000年(平成12年) [パワーツール事業] 北米の電動工具事業・園芸用機器事業を譲渡
2001年(平成13年) [パワーツール事業] 欧州の電動工具事業を譲渡
2002年(平成14年) [パワーツール事業] オセアニアの電動工具事業を譲渡
2003年(平成15年) リョービコンプライアンス委員会を設置
2004年(平成16年) 特定非営利活動法人(NPO法人)リョービ社会貢献基金を設立
2005年(平成17年) [ダイカスト事業] 中国に利優比圧鋳(大連)有限公司を設立
2007年(平成19年) [ダイカスト事業] メキシコにアールディシーエム, S. DE R.L. DE C.V.を設立
2008年(平成20年) リョービCSR推進委員会を設置
リョービリスク管理委員会を設置
2010年(平成22年) [ダイカスト事業] 中国に利優比圧鋳(常州)有限公司を設立
2011年(平成23年) [ダイカスト事業] タイにリョービダイキャスティング(タイランド)CO., LTD.を設立
2012年(平成24年) [印刷機器事業] リョービ株式会社がリョービイマジクス株式会社を吸収合併
2014年(平成26年) [印刷機器事業] 合弁会社 リョービMHIグラフィックテクノロジー株式会社が創業
[ダイカスト事業] 中国に利佑比(上海)商貿有限公司を設立
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